日傘で熱中症予防
- JOIN鍼灸整骨院グループ
- 8月8日
- 読了時間: 1分
熱中症対策として日傘の活用をよく耳にすることが多くなりました。
運動としてウォーキングをされる方も多いですが、日中の暑い時間の外出は避け、もし外出する際は日傘を利用してみてはいかがでしょうか?

日傘の役割は…
・紫外線対策
日傘で日陰をつくることで肌へ直接日光が当たることを避けられ、日焼け・シミ・そばかすなどの
肌トラブルを防止することが出来ます
・暑さ対策
日傘により、頭部の体感温度は4~9度、全身の体感温度は1~2度下がるといわれています
などがあります。
雨傘でも代わりになるのでは?と思うかもせれませんが、日傘にはUVカット加工や遮熱コーティングがされており晴
雨兼用のものもありますので突然の雨でも対応できます!

最近では男性用のシンプルなデザインもありますので、
熱中症対策として活用してみてください!
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